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エアコンクリーニング依頼 No1 はカビの悪臭
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酵素パワーでカビ臭が消える!

なぜクリーニングする必要があるの?~エアコンクリーニングの要因

  • ▣ エアコン内部はカビが発生しやすい ⇒ カビ臭除去
  • ▣ エアコンの効率が悪くなり電気代が高くつくから
  • ▣ 実はよくわかっていない ⇒ なんとなく時々するものと思っている

カビ汚れは・・・機器表面カバー、フィルター、ドレンパン、冷媒です

◆当社クリーニング

  ⇒ バキューム後ENZ酵素噴霧・洗浄、酵素拭き取り作業でキレイに

◆ 一般的なクリーニング

  ⇒ 高圧洗浄又は分解洗浄

  

なぜエアコンにカビが生えるの?

エアコンの内側はカビが育つのにぴったりの環境なのです。
エアコンは、室内の空気を吸い込み設定温度に調節して吐き出すことで、室内の気温を調整します。
空気を吸うことで少しずつ内部にホコリが溜まっていきます。
また、冷房・除湿の運転時のエアコン内部は80%以上と高湿度になります。

カビは25℃以上、湿度80%以上で活発になります。
蓄積されたほこり等がカビのエサとなり、発生しやすい環境になるのです。

カビの悪影響

カビが原因の夏型過敏性肺炎

カビは胞子をまくことで増殖します。

エアコンから吐き出される空気には、カビの胞子が 含まれているということになります。
そのカビの胞子を吸い込むことで夏型過敏性肺炎になる可能性があります。風邪に似た症状が続く場合は、ご注意ください。
又、喘息の主な原因と言われています。

何よりもカビの悪臭に悩まされることになります。


エアコン内部のカビを予防するには

冷房や除湿で使用した後 ➠ 内部を使用するたびに乾燥させる。
エアコンをさらに、20〜30分送風モードで運転する。
簡単にできる予防対策としては、こまめな掃除。
フィルターを週に1回程度水で洗浄するだけでも効果抜群。
水洗いしたフィルターは乾かしてから取り付ける

電気代の効率が悪くなるのは本当か?

有名エアコンメーカーに問い合わせてみました。
エアコンの電気代はフィルターの掃除をこまめにしていれば、汚れていても電気代にはあまり影響はないそうです。

カビが原因で電力消費が高くなる?

長年放置して最悪の場合20%程度の効率低下がある場合があるが、そこまでになるのはまれである。
(大手D社談)

エアコンクリーニングの必要性

(エアコンメーカーD社の見解)

【 問い合わせ内容 】

最近エアコンクリーニングの業者の宣伝を多く見かけます。
カビの匂いが原因のようですが、エアコン本体の効果はクリーニングをしないと効果はどの程度落ちるのでしょうか。
どれくらいの頻度でクリー二ングするのがお勧めでしょうか。

【 回答 】

    • エアコンの冷暖房能力については、定期的にフィルターの掃除をしていただいておればクリーニング(内部洗浄)をしなくても問題はありません。
    • エアコン運転中にカビ臭などが気になる場合には内部洗浄を実施することでニオイが軽減することが期待出来ます。
    • 尚、内部洗浄はエアコンにとって必須のメンテナンス作業ではありません、あくまで臭い軽減のためなど任意に検討される項目と考えます。
    • 室外機の役目は主に熱交換ですのでカビの付着程度の汚れであれば問題ないと思われます。 ただし、腐食などの影響で熱交換できなくなるとエアコンの能力が低下しますので点検をお勧めいたします。

酵素カビクリーナーの説明

  • 植物由来の酵素でエアコン内部のカビを退治することでカビ臭除去 ⇒ 安全
  • カビの成分はタンパク質、澱粉、脂肪、アミノ酸、多少の有機物で構成されているため、カビの3つの主成分を破壊する酵素
  • トリプル酵素式  3つの有効な酵素の組み合わせ 
    ◈プロテアーゼ(蛋白質を除去)
    ◈アミラーゼ(デンプン除去)
    ◈リパーゼ(脂肪除去)
  • 迅速にカビ汚れや有機物を除去
  • 大腸菌、サルモネラ菌など菌類にも有効

エアコン環境消臭クリーニングの安全性

◆当社クリーニング

  ⇒ 植物由来の酵素を使用するため安全性が高い

◆ 一般的なクリーニング

  ⇒ カビ臭除去にはカビを死滅させる必要があるため塩素系や酸系の洗浄液を使用するのが一般的

エアコンのカビ臭が消える!

安価の理由

◆ 当社クリーニング

  ⇒ 作業時間が約20分~30分と短時間で施工はとてもシンプル。酵素カビクリーナーを噴霧して酵素水でリンス。

◆ 一般的なクリーニング

  ⇒ 洗剤に塩素系や酸系を使用して高圧洗浄をするため養生や撤去などで作業時間が長い